カフェ会に参加してきた

先週、約2ヶ月ぶりにカフェ会を開催してみた。
結果は、

参加者:男4人

だけ笑

これは厳しい。(写真のような子がいたら最高だったが、現実は厳しかった)

 

長年の経験を生かし、巧みなトークでなんとか乗り切ったが、やはり人数少なく、女の子もいないのは厳しい。

そんなこともあって、逆に他の人のカフェ会はどんな感じかな?と本日参加してきた。

結果は、
男2、女2!少な!笑
どこもそんなもんなのか。

全盛期は20名を超えることもあったが・・・
何かニーズを作り出していかないといけないなぁ・・・

 

今日営業先の担当者に退職の旨を伝えに行った。
契約はなかったけども、色々ためになる話をしてくれるおじさんで、今日も2時間近く話をした笑
その時の話だが、

「金鉱の山を持った人、それを掘る人、掘った後の金を売る人、掘るための道具を作って貸す人、がいたとして、誰が一番リスクが少なく儲かっていると思う?」

なんて話があった。

結論から言えば、答えは、
「道具を貸す人」だと。

カフェ会を主催するのって、金鉱を持つ人なのかな。
今日参加してきた自分の立場は、「掘る人」かな。
そこで主催の代わりに受付してた人は、「売る人」。
道具を貸す人はだれか。
この立場にならなくてはいけないのかなと思う。

それは、思うに、
「集客用の掲載サイトを運営している人」
もしくは
「カフェのオーナー」
かなと思った。

自分の立ち位置を変えていかないと
未来は明るくないね。

考えねば・・・
色々考えてしまって、なかなか片付けも進まない・・・

フリー写真素材ぱくたそ

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この記事を書いた人

外資企業で広告営業をしながら、ミニマリスト、チェロ、カメラ、コケリウムなどに興味を持って生きている。自称ネイチャー系フォトグラファー。
営業では全国売上1位を獲得、チェロは各団体より依頼を受け演奏するなど、そこそこ活躍している。
最近は投資も熱心に取り組む(不動産、株)
カメラ、コケリウムでも活躍の幅を広げたい今日この頃。

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