忙殺状況からしか効率化は生まれない

こんにちは、Katsuです。

外資企業に転職したばかりですが、上司がとても熱く、良い話をしてくれるので、そんな話を自分なりに再発信します。

 

仕事で「効率化」って皆が求めるポイントだと思うんですけども、暇な状況からは効率化は生まれないって話です。

時間を持て余してる限り、効率化を図る必要性はない。

仮に忙しいと思っていても、少し急いで仕事することで間に合うくらいなら、それは効率化とは言えない。

 

完全にパンク状態で、毎日忙殺され、

「このままじゃ死んでしまう!」

という極限状態の中、生きるために、「効率化」がはじめて生まれると。

限界に達しなければ、いくら頭で効率化を考えても意味はないと。

 

確かにそうやなぁと思ったけど、これ死ぬほどやれってことよね?マジかー、、

過去の新人最高売上を上回る目標を立てられ、「やりきりましょう!」とのこと。

 

少年ジャンプ系(努力、友情、勝利)とは対極の存在のKatsuとしては苦笑いしかありませんでしたが、まぁせっかくの機会なのでやってみようかなと。

あぁ研修が終わっても地獄は続く

トップ画像:フリー写真素材ぱくたそ

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この記事を書いた人

外資企業で広告営業をしながら、ミニマリスト、チェロ、カメラ、コケリウムなどに興味を持って生きている。自称ネイチャー系フォトグラファー。
営業では全国売上1位を獲得、チェロは各団体より依頼を受け演奏するなど、そこそこ活躍している。
最近は投資も熱心に取り組む(不動産、株)
カメラ、コケリウムでも活躍の幅を広げたい今日この頃。

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