「浴室には何も置かない」を実践してみた

昨日、「人生がときめく片づけの魔法」の記事で、【すぐにでも実践したいこと】に挙げた、
■「浴室」と「キッチンのシンク」には何も置かない
を早速実践してみた。

キッチンはハードル高めだったため、
まずは浴室に着手した。

まぁ排水溝の汚いこと。
ボトル類も滑っているし、
桶と椅子はあかでざらざらで曇っていた。
これをひたすら磨く。

大枠はこいつで処理。

かなり強力で、柔軟に対応できた。
細かく入り込めないところは歯ブラシで。

続いて、

こいつで磨いていく。
特にメタルな部分は絶大な効果を発揮した。

桶と椅子もこれでピカピカになった。

また、ボトルを置かないなら、
置くための棚の部分もいらないので、
すべて外した。

 

続いて洗面所に着手。
ハンドソープを置いていたが、
これも撤去。

良い感じやん。

風呂に入った後は、鏡や鏡下のボトル置きの部分をざざっと拭き、ボトル類と椅子、桶も拭いて外に出した。

さて、この生活を維持できるかだが・・・
かなり気持ちよく風呂に入れるぜ。

毎回めんどくさいが、これによって水垢もぬめりも出ないなら楽なもんかな。
新築入居時から実践したかったなぁ。

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この記事を書いた人

外資企業で広告営業をしながら、ミニマリスト、チェロ、カメラ、コケリウムなどに興味を持って生きている。自称ネイチャー系フォトグラファー。
営業では全国売上1位を獲得、チェロは各団体より依頼を受け演奏するなど、そこそこ活躍している。
最近は投資も熱心に取り組む(不動産、株)
カメラ、コケリウムでも活躍の幅を広げたい今日この頃。

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